今、このページを読まれている方は、おそらく半信半疑で『ドロップシッピング』に興味を持たれている方だと思います。
「本当にこんなビジネス儲かるの?」
「何度も説明を聞いても、意味が分からないんですけど」
「実はお金がとってもかかるんじゃないの?」
実は私も初めてドロップシッピングの話を聞いた時は、
「はぁ?」
とまったくビジネスモデルの仕組みを理解することができませんでした。

しかし、ドロップシッピングのお手伝いするようになって、
「あぁ、なるほど、こういうことね」
とビジネスの内容が、理解できるようになりました。そして、

「これは日本のネットビジネスを、根底からひっくり返すかもしれない」
という、ドキドキワクワク感に襲われました。
ドロップシッピングとは、簡単に言ってしまえば、インターネットを最大限に利用した代理店事業です。
ネット上で商品を仕入れて、売れた分だけマージンがもらえるので、仕入れリスクはありません。
アフィリエイトのように料率が低くて、儲からない商売でもありません。
ネットショップのように面倒な手続きがないので、誰でも簡単にお店をオープンすることができます。

今まで資金がなかったり、商品を仕入れることができなかったり、いろいろな意味で障害があったネットビジネスが、ようやく私たち一般の人達でもチャレンジできる商売になってきたのです。

が、しかし。

ドロップシッピング

残念ながら、ネットビジネスの世界は誰でもお金儲けができるほど甘いものではありません。
参入障壁が低くなって、誰でもドロップシッピングを利用すればネットショップを開店できるようになりましたが、反面、並み居る強豪のネットショップやプロのアフィリエイターたちとインターネット上で戦っていかなくてはいけません。
自分で研究して、そして努力していかないと、ドロップシッピングの世界では「強いネットショップ」として生き残ることはできないのです。

だから、私は株式会社もしもが主宰する「もしも大学」の学長を引き受けさせていただきました。

ドロップシッピングというせっかくのビジネスモデルも、利用者である皆さんに、ネットショップで儲けるノウハウがなければ、まったく意味がありません。
どんなに素晴らしいビジネスモデルでも、利用者やお客様と一緒に成功に向かって走り続けられなかったために、共倒れをして消えて行く企業は本当に多いのです。

私は現在、200社以上のネットショップのコンサルティングを行なってきて、同時に多くのネット関連の起業家育成事業に携ってきました。
そのノウハウを全部出し切るつもりで、この「もしも大学」を通じて、ネットショップ運営のノウハウをみなさんにお伝えしていきたいと思っております。
ドロップシッピングを通じて、世の中にたくさんの個人ネットショップを生み出し、世の中の流通やネットビジネスの根底を、思いっきり引っ掻き回したいと思っています!

私と一緒に、世の中を「あっ!」と言わせましょう!

もしも大学  学長
竹内謙礼

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